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優秀な外国人材が活躍しやすい職場を作るには?

 現在、外国人材を雇用している企業の95%は継続的に雇用を考えているが、外国人材を雇用していない 企業の48%はいい人材がいれば雇用してみたいと考え、47%は雇用する予定はないと考えています。残 りの5%は最後の選択肢として考えています。 ・外国人材を雇用して成功している企業は、経営者と現場の上司や他スタッフの間で採用目的を共有し

ており、受入れ体制等確りとした準備をしています。また、日本語スキルに対しての優先順位を決めて 対応をしている企業も多いです。(読む・書く・聞く・話すの4 分野) ※UP人材開発事業部では、外国人材の雇用に対して企業様のバックアップを行います。 ・外国人材の雇用を躊躇してしまう企業には、インターンシップ(職場体験)等を導入してシュミレー ションを行い、受け入れ態勢を整えてみてはいかがでしょうか?

※UP人材開発事業部では、インターンシップに対する留学生や外国人材を紹介します。 その他、外国人雇用に関して不明な点等ありましたらお気軽にお申し付けください。 


全ては日本で働く人の笑顔の為に

 現在の日本は、少子高齢化が進み労働力人口は2017 年で6720 万人ですが、2065年には4000 万人に減 少する予想になります。また、労働力人口における高齢者の割合が上昇し続けています。 外国人労働者は2018年に130万人を超えて年々増加しており、20 万を超える事業所で雇用が進んでい ます。 活気に溢れた若い外国人材が「頑張って日本で働こう!」と日本での雇用を求めています。外国人材は

日本企業の技術や品質、マネジメントを求めています。しかし外国人材に対して日本企業の受入の体制

が整っているとはいえません。言葉の壁や宗教問題など色々な課題はありますが、課題の先には明るい 未来があると信じています。 UP人材開発事業部は外国人材と日本企業を結ぶ赤い糸になりたいと考えています。 

こんな悩みを解決します! 

①外国人のお客様に対応ができるバイリンガル人材が採用できない

② 外国人の雇用実績がなく受け入れ体制がわからない 

③ 就労ビザの取得など採用フローがわからない ※当社と業務提携をしている行政書士による申請代行のご提案ができます。 ④ 外国人を採用する上でコンプライアンス面で不安がある 


ご紹介の流れ

※入社月の月末締で翌月末までに振込をお願いします。